初車検引き取り後のマフラー交換(雨と日没で中断) 2019.12.14(土)

【CAUTION!】これはあくまでも amateur の記事です。つまり、正確なmaintenance ではありません。当該maintenanceを実施されたことによる不利益につきましては、当方は一切の責任を負うものではありません。

雨と日没…。ガレージ持ちには無関係だろうな…

12月6日(金)に入庫させた我がローライダーS(2017FXDLS)。 午前中に再度ノーマルサイレンサーに付け替え、11時頃Dラーへ。一旦ノーマルサイレンサーに交換したのだが、後日数回ツーリングに出かけたかったため、「北米純正30mmパンチアウト仕様サイレンサー」に再度戻したからね。

入庫時、予想通り聞いてもこなかった「気になる点」をこちらから告げたのだが、メモしても申し送られなかったらそれでよしなんで、そこはかなり懸念していた。ちなみに気になる点は以下の通り。

①クラッチレバー下部のプラスチックパーツ破損・脱落、②クラッチケーブルオイルにじみ、③サイドスタンドオイル付着、④車検有効期限ギリギリでの更新。

④については、新車納車日が12月25日だったにも関わらず、車検証記載の登録日が12月16日ったこともあり、今回は登録日に近い日付で引き渡ししてもらおうと意見したのだった。ただ、今年の12月16日は日曜日だったため、必然的にぎりぎりの更新日は13日(金)となってしまう。

「分かりました。ということは12月13日(金)ですね。」「それでお願いします。」「はい。何もなければ来週にはお渡しできると思いますんで。」

前日ではなく、当日の午前10時にDラーから電話があり、「車検完了しましたので、引き取り大丈夫です。」と。ちょうど息子たちとワークマンや本屋にでかけようと車に乗り込んだ矢先だった。

電話を切ったあと、「普通、前日に連絡してこないか?」と中学生の次男に言うと、「その日に電話してこないよね。」と次男。中学生でも分かること。

引き取り時渡された明細書には、「完了日12月12日(木)」と記載してあった。おいおい、木曜日に出来上がってるじゃねぇかよ!13日(金)の更新を希望したにもかかわらず(まず、読みが的中)。しかも引き渡し日が、「12月14日(土)」と「勝手に」記載してある。誰が土曜日って頼んだんだよ(結果的にそうなったが)。しかもその明細書、発行日が「12月7日(土)」となっている。訳が分からないね。俺の足りない頭では理解不能だ。

俺がローライダーSを入庫させた日が12月6日(金)なんだけど、連中は12日(木)の車検更新(13日(金)になりますと言った)、14日(土)の引き渡し(誰とも決めていない)ということを7日(土)に決めたってことだね。

当然以上のことについて事前連絡や本日の引き取り時の説明は一切なし。完全に客の意向を無視してるよな。嫌がらせか?馬鹿にするのもいい加減にしろよな。

俺の姿を見てホッとしているような我がローライダーS。

だけど引き取り時、俺はそれについて一言も苦言を呈しなかったよ。そう、もうこれまで3年間の対応(また別で書きましょうかね)でウンザリしていたし、言ったところで変わらない、変えようとする意志がないからね。それどころか、「何が悪いのか?」という態度だから。開き直っているのか、こちらの言うことが理解できないのか分からないが、要は、そんな店舗を選んだ、そんな店舗で購入した俺の責任だよ。

もっともエレクトラグライドクラシック(2010FLHTC)を購入した北区の店が正規Dラーをたたまなければ、当然同店で購入していたからね。新車はDラーでしか購入できないので仕方ないんだよな。

ということだから、文句をタラタラ言う時間がもったいないわけだ。時間は有限だから、馬鹿と時間を共有しても仕方ない。聴く気がない相手に話しをしても、文句を言っても何の憂さ晴らしにもならないということ。逆に、さらに怒りがうっ積、増強されるだけだ。

まあとにかく、3年間の新車保証期間が来年3月末で終了なので、その呪縛が解かれる日も近い。それ以降は店の前も通らないぞ。クソDラーめ。

ハーレーのDラーはそのほとんどが(俺が見てきたのは10件ぐらいだけど、その99%が「✖」)クソなんだけど、今回のDはその中でも1・2を争うクソ。

あ、そうそう、「構造変更手数料」の名目で11,000円と300円の収入印紙代を請求されたよ。コネリーズのカウルが新車登録時の高さをオーバーすると思ったので「外して行った」が、ライザーの高さで「✖」だったんだと。さらにはエンジンガードの「幅」も「✖」。百歩譲って車検が通らないかも知れないとカウルを外したのは許すとしても(触って欲しくはなかったが)、ライザーの高さやエンジンガードの幅には気付かなかったのか?「カウル付けたままだと今度も高さで引っかかると思うので、気を付けた方がいいですよ。」だって(笑)。

あのさ、そもそも銭金が発生する事案なのに、どうして事前に連絡してこないわけ?そんな店知らないぞ。「何で勝手にやるんだよ。俺は承諾してないぞ。銭返せ!」って言ってくる客って案外いるぞ。しかも、銭取って構造変更したくせに、「カウルを付けたままだと次の車検に通らない」ってさ…それならカウルを付けたまま構造変更しろよ!そんなことも分からないのか。

俺だってね、「カウルとエンジンガードが引っかかるから、11,000円の手数料はかかるけど構造変更するかい?」って『事前に』連絡があれば、了解するよ。自分で陸運事務所に行ったら半日は潰れてしまうし、結局その日1日が潰れてしまうからね。「ああ、じゃあ頼みます。」って言うだろうよ。それがね…。

まあ、いいや、何を言っても馬耳東風だし、前述したようにその時間がもったいない。この文章を入力する時間もね。決して読み返しても楽しい内容ではない。

さあ、とにかく自宅に戻り、エキパイとサイレンサーを交換だ。

さあ、作業開始だよ。

その前に(笑)、走り出してすぐに気付いたこと。クラッチの重さ。こんなに重かったか?シェルパに2週連続で乗ったからそう感じるのかな。エンジンがスムーズに回っているから、オイルは交換したようだ(12ヶ月・24ヶ月点検時はスムーズさを感じることができなかった)。

何だ、この水滴の跡は?

帰宅後、作業に取り掛かろうとしたところ、車両のあちこち、特にホイールに水滴跡が付着している。洗車と称してスチームを適当にかけ、その後はエアーで飛ばしただけということが一目瞭然。

「洗車はしなくていい」って初回点検時に言ったんだけど、そんなこと忘れているよな。こんな洗車(とは言えない)ならやらない方がいいんだよ。余計に汚れが目立つし、エアーで水を飛ばすだけじゃあ残った水分で錆びるんだよ。やらなきゃいけないことをやらずに、やらなくてもいいことをやるんだよな。ダメな奴の典型だ。

さらには・・・

フロントブレーキパッドが新品に。

フロント・リヤ共にブレーキパッドが新品に交換されていた。「ああ、かなり減ってましたか?」と尋ねると、「いえ、まだ使えましたけど、今換えなかったらいつ換えるんだって思って換えときました。」って誇らしげに言うサービス。

同じくRブレーキパッド交換済み。

あのさ、まだ使える部品をどうして交換するんだよ。新車時に加入した「サービスメンテナンスパック」に含まれる無料交換部品(ただし3年間で1回のみ)ってのは、先払いしている俺の物なんだよ。それを所有者の承諾なしに交換したのか?これも前述の構造変更と同様だよね?

エアクリーナーエレメントも新品に交換された。

このエアクリーナーエレメントも同様。「換えときました」って…。ちなみにこの標準装備のエレメント、おいくらだと思いますか?1万円?2万円?さすがにこんなんが3万円もしないだろうよ。1万円でもクソ高いのにね(笑)。

明細書を見て目玉が飛び出た。

正解は…・

4万円!!

4万円でっせ!旦那はん!!ちょっとおかしいだろう。その値段を見た時真っ先に考えたのは、「入力ミス」。この3年間の経験から、大いに可能性があるからね。

※後日唯一信頼できる北区のショップ社長に聞いた話によると、ハーレーはエレメントがかなり汚れていてもエンジンにさほど影響しないとか。もちろんキレイな方がいいのだけれど、それほど神経質になる必要はないよ、とのこと。

と言うことで、サービスメンテナンス「安心」パックに含まれる無料交換部品の内、前後ブレーキパッド、エアクリーナーエレメントは勝手に交換されてしまい、残ったのは下のプラグのみ。交換する必要が無かった部品については、客に引き渡されるようになっているのだが(先払いした商品だから当然だよな)、直近で目視した限り、ブレーキパッドやエレメントは、交換の必要は無かったはずだ。同部品類は、自身で交換できるものばかり…。

ちなみに、俺のローライダーSは、プラグをイリジウムに換えている。「ハイパフォーマンスパーツに交換してあるので、プラグはお渡しいたします。」だと・・・。

このプラグ、使わないよな。

まあね、俺は何も言わなかったよ。言ってもその時だけで、何の改善もしないから。契約時、その前後もまったく変化なしだしね。そう、それらに対応する時間がもったいないのさ。俺の時間を取られてしまう訳だしね。人生は有限だ。あとどれだけオートバイに乗れるのか分からない年齢にきているから、らちの開かない連中と関わってる時間がもったいない。時間は金で買えないから。

世間の常識が通用しないハーレーのDラー。おまえらさ、何も疑問に思わず仕事してるんだろうけど、自分で自分の首を絞めてるってことなんだよ。ハーレーの販売登録台数の下降に歯止めがかからないようだけど、魅力のある商品開発ができないということは当然としても、肝心要のアフターサービス、その「質」が問われているってことを認識できていないということが最大の原因だよね。質については、俺の初めてのハーレー、ローライダー(2000FXDL)を購入した頃にはもうハーレー乗りの間で言われていたからね。20年以上前から巷で言われ続けているのに、何の改善もしない、できない、するつもりがないでは、この先も販売登録台数の下降は止まらないし、HD社の存続自体も危ぶまれるよな。

結局、アメ車が辿った道と同様になるってことだ。やっぱりアメリカっていう国の体質なのかな。

まあね、 今回の俺のハーレーの件は、至極シンプルに考えれば、走行不能な状態になったり、俺自身の命が危機にさらされた訳ではないからね。

さあ、作業、作業っと。

まずはヒートガードをサクッと外して、と…。

青空ガレージ名物、段ボール敷き床(笑)。

エキパイに付いているO2センサーのカプラー側を外そうとしたところ、クラッチワイヤーが何だか窮屈そうだぞ?

クラッチワイヤーって、こんな取り回しだったか?ハンドルを切った時のクラッチワイヤーの弛緩で、下画像黄色枠内の2本の配線が引っ張られるよな。その証拠に、黄赤矢印のガイドが外れていたぞ。

これは明らかにおかしい取り回しだよね?一番上(O2センサー配線)の線なんてこの状態で張ってるじゃんかよ。無茶苦茶だな。こんなこともできないのか。

結局上画像の上・中の2本はカプラー外してクラッチワイヤーの向こう側へ取回せたけど、その下の配線(被膜がはがれている線。というか、これってはがれてなかったぞ!)はクラッチワイヤーをミッション側から外さないとダメなんで、そのままだ。ちょっと調べてクレームに出すかな。ミッションカバーを開けたらミッションオイル抜かないと出来ないからね。

※この記事を書いた数時間後、ネットでローライダーSの画像をいくつか見てみたが、やはり、クラッチワイヤーは上記3本の配線の外側(手前側)を通り、矢印のガイドを通っている。どうりでガイドが分割されて外れていたはずだ。無理な取り回しをしたがために、3本の配線やガイドに負担がかかったのだ。何が『10年の経験(3年前の契約時)がありますから。○○(Dラー)のメカニックも僕が教えました。』だよ。だからそいつらもダメなんじゃないのか?

だがしかし、この件でクレームは入れないことにする。

これ以外にもコネリーズのカウル裏側両端にボルトを締めた際にできるキズができていて、かなりのキズモノにしてもらったのだが、馬鹿相手に時間を使いたくない、というのが最大の理由だ。

幸いクラッチワイヤーの場合、冷静になって考えてみたら、ワイヤー途上にあるアジャスターで最大限遊びを作り、ワイヤーを引っぱりながらレバーを握って離せば、レバー側のタイコが外れるはずだ。そうすれば何とか「正しい」取り回しにすることができるだろう。初ハーレーのローライダー(2000FXDL)で何度もそうしてクラッチワイヤーをはずした経験がある。被膜がはがれた配線部分は、何かのテープで補修しよう。

自然災害や理不尽な社会体制、日常生活での様々なアクシデントや不利益から身を守るためには、『自分の身は自分で守る。』ということを実践しなければならない。つまり、このクソDラーへは2度と行かない、ということが最大の自己防衛なのである。

今回のDラー選びでも、3年前にいくら自宅から近いとは言え、契約前段階から首をひねることが多過ぎたのだから、他店で購入すれば良かっただけのことなのだ。正直、俺の選択ミスとしか言いようがない。先に述べたように、何を言っても改善しようとしない連中だから、苦言を呈する時間が無駄になるだけだ。

不幸中の幸いで、走行不能につながる様な案件ではない。

はい、日本純正サイレンサーを外したよ。

ここのタイミングで宅急便が届いた。

はい、シェルパの新タイヤ。今回は今年5月に参加したシェルパミーティングで主催者のNさんから情報を得た、ピレリ―でっせ。ピレリ、ピレリ。オートバイ人生で初じゃないかな、ピレリって。ブロックの間隔が今までのIRCより広いぞ。特にフロントがね。さてさて、どういう走りを見せてくれるのか楽しみだな。

ピレリのRALLY CROSS
ね、左側のフロントタイヤ、ブロックの間隔が広いでしょ?

そうこうしているうちに、辺りが暗くなってきた。おまけに空からパラパラと!何だか腹が立ってきてね。何で家にはガレージがないんだよ!!ってね(笑)。仕方ないよね、お金がないんだからさ(T_T)。

またしても発見してしまった。

上画像の自作ホーンステー。入庫前にはグラグラもしてなかったんだけど、何気にエキパイのフランジナットを締めようと手の甲が触れた際、ん?何でグラグラしてんだ?ってね。もう本当にすぐにでも取れそうなぐらいにまでなっていた。ハーレーの振動で劣化した可能性もないではないが、つい最近までは何ともなかったからね。車検整備でこんなとこ触ったのか?

あーまた腹が立ってきた…。

まあいい。寛大な俺様だ。このまま気付かずにツーリング先でポロン!と道路に落ちるよりいいか、と考えるよ。事故を未然に防いだってね。

そうこうしてるうちに完全に陽が落ちてしまった(T_T)。

現場用照明を何年か振りに出してきたけど…。
また雨が降ってきやがった…。

また雨も降ってきたし、ローライダーSもキズモノにされ、もう完全に戦意喪失。

もう明日!明日!ツーリング前に1時間ぐらいかけてやろうぜ。終了!

ということで、完成までいかずに終了させた。

部屋に戻り、ここ最近買いあさったオートバイ関連のブツ(ほとんど消耗品)を並べてみた。

ピレリのフロントタイヤは 2018年第41週目の刻印だから、同年10月ぐらいの製造。約1年2カ月前だな。
後輪は前輪より新しく、 2019年第6週目の刻印。今年2月の製造だね。

まあ、シェルパのタイヤ交換まで手が回らないので、正月休みにでも交換作業をするかな。それまでは自室隣の倉庫(?)で寝かせておくか。

完全な物置化となっている部屋(笑)。
最近買い揃えた消耗品たち、整列!
グランドアクシス100(2008YA100)用
スーパーシェルパ(2004KL250H)用
ローライダーS(2017FXDLS)用

さてさて、明日(12/15(日))は朝一で今日の続きをやり、10時頃には出発できるかな。

初車検引き取り後のマフラー交換(雨と日没で中断) 2019.12.14(土)」への4件のフィードバック

  1. これは酷いにも程があります。どこに整備に出したとしても費用の見積もりを事前に出すのは常識ですし、万一見落としがあった際はその都度追加費用を確認するのは当たり前。

    乗り手の意図などはまったく無視、交換できるものは全部、金取れる所は無理やりでもさがして取る感じが見え見えで大変に気分が悪くなりますね。

    売り上げノルマに加えて整備の際の交換部品のノルマがあるのか・・・。会社の事情、勤め人の事情があるのかもしれませんが、最も許せないのはクラッチワイヤーの取りまわしが悪いとか、まともに締めつけてないとか、整備士としてまともな仕事がなされないような店のあり方がまかり通っているということです。

    堪えておられるkzさんの気持ちを察すればあまり言ってはならぬことかとも思いましたが、我慢できませんでした

    1. 春信さん、コメントありがとうございます。
      共感していただき、感謝します!
      契約時から狂った店でしたが、最後の最後が強烈でしたね(笑)。
      はい、もう今の私には「(笑)」で済ますことができます。そうせざるを得ないというか…。
      もちろん許容範囲を越えていますが、もう3年の保証期間という呪縛も解けましたし(正確には来年3月末までですが)。
      mituruさんへの返信にも書きましたが、以前からお世話になっていたショップとのかかわりを途絶えさせずにこの3年間過ごしてきたことで、これからのオートバイライフに希望が持てます。
      当該ショップとは初ハーレー(ローライダー(2000FXDL))の1年点検時(2001年。この時も他Dラーから転籍(笑))からのかかわりですから、もう18年にもなるんですよ。

  2. kz-bluesさん こんばんは。
    胸中お察し致しますと言いますかチョットあり得ないですね・・・特に金額の掛かる事を連絡なしに・・・。 まさに殿様商売としか言いようがない。 他のお客様にも同様の対応をしているのなら後2年を待たずに閉店となる事でしょう。 色々なディーラーがあるとは聞きますがレベルが低すぎます。 kz-bluesさんの選んだ店をデスル様で申し訳ないのですが・・・怒りが収まらずコメントさせて頂きました。 暗い話になり、申し訳ありません。

    1. mituruさん、コメントありがとうございます。
      いえいえ、共感していただき心強いです。
      本文にも書きましたが、結局のところ、この店を選んだ私の責任だと反省しています。
      初訪問時からそのダメさ加減を見抜いていたにもかかわらずの新車契約ですし、最低限私には「契約しない」という選択肢があったわけですから。
      ただ、ここは私の知るDラーの中でも1・2を争う「クソD」です。本当は店名まで公表したいのですが、このご時世、色々面倒ですからね(笑)。

      まあ、捨てる神あれば拾う神ありで、昨夜(12/16(月))、以前2台目ハーレー(エレクトラグライドクラシック(2010FLHTC))を購入したショップの社長が自宅を訪問してくれました。
      いよいよ導入する「インジェクションチューニング」の準備(車載コンピューター読み取り)のためだったのですが、一体いくらかかってるんだ的なロードグライドウルトラで登場したので驚きました(笑)。
      またここにも書きますが、クソDの呪縛が解かれた今からのハーレーライフ、オートバイライフ(国産車も扱うようになるらしいので)には希望が持てそうです。

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